赤ちゃんと旅行!選んでよかっ「リゾナーレ八ヶ岳」について(3歳8ヶ月・8ヶ月)

2月初旬、3歳8ヶ月の長女、0歳8ヶ月の次女と家族4人でリゾナーレ八ヶ岳へ旅行(1泊2日)に行ってきました。

赤ちゃんと旅行!冬の「リゾナーレ八ヶ岳」ミニゲレンデで雪遊びとプールデビュー(3歳8ヶ月・8ヶ月)

帰省を除くとこの旅行が家族4人での初旅行!

行先は、
①公共交通機関を使って自宅から3時間以内で行ける場所
②ホテル滞在をメインにできること
③宿泊の予算は1泊2食で25000円くらいまで
を条件に探しました。

箱根、伊豆、鬼怒川あたりの温泉宿も候補にあがったけれど、ホテル滞在メインで過ごせるという観点で最終的にリゾナーレ八ヶ岳とリゾナーレ熱海で迷って、リゾナーレ八ヶ岳に決めました。

リゾナーレ熱海か八ヶ岳かでけっこう迷いましたが、決め手は「プール」と「雪遊び」でした

熱海のほうがアクセスはいいし、温泉に浸かってのんびりできそうな点は良かったのですが、八ヶ岳だと長女に雪遊びをさせてあげられること、次女もプールが楽しめそうな点が決め手になりました。リゾナーレ熱海にもプールはあるけれど、HPの写真で見る限り小さそうだったので…。

リゾナーレ熱海リゾナーレ八ヶ岳
アクセス◎東京から新幹線で50分△新宿から特急で2時間
アクティビティ〇ツリーハウス、クライミングウォール、白砂ビーチのブックカフェ。
プールもあるけど小さいみたい
◎プール、ミニゲレンデで雪遊び、スケート
温泉◎熱海の温泉△大浴場はあるけど温泉ではない
予約 △客室数77室、安い部屋から埋まっていくので八ヶ岳より予約がとりにくい
◎ 客室数172室と熱海より多いので予約がとりやすい

リゾナーレ熱海のほうが良いと思った点:
・東京駅から新幹線で50分と近い
・温泉に入れる!
・八ヶ岳より気候が暖かいので生後8ヶ月の次女に安心
→0歳児には熱海のほうが最適?!

リゾナーレ八ヶ岳のほうが良いと思った点:
・プールのキッズエリアが素敵
・ホテル内にミニゲレンデがあって雪遊びができる
→アクテビティが充実

ホテルの 赤ちゃん連れへのサービス、食事の評判はどちらも同じくらい良さそう、宿泊料金もほぼ同じくらいだったので、どちらにしようか…かなり迷いましたが、 アクティビティの充実が決め手となり今回は八ヶ岳にしました。

3歳の長女は怖がりだし、 熱海のアクティビティ「クライミングウォール」はもうちょっと年齢が上のほうが楽しめるかな。白砂ビーチのブックカフェも魅力的でしたが、こちらも姉妹がもう少し大きくなってからのほうが大人がゆっくり過ごせそうだなとも。

八ヶ岳は、ホテル内にミニゲレンデがあって雪遊びデビューにちょうど良さそう!ミニゲレンデの隣には薪ストーブカフェや丸山珈琲があって、次女と親が見守る環境も良さそう!あまりに寒かったら次女は先に部屋に戻ることができるかなと。

熱海より八ヶ岳のほうが客室数が多くて予約が取りやすかったです

2つのホテルのサイトを見比べて、宿泊プランも比較しました。1番グレードの低い部屋の単価は同じくらいで、休前日(金曜)宿泊で大人1人1泊15000円~17000円くらい。これに朝食夕食をつけると23000円~25000円くらいです。

ただ、旅行を計画した2ヶ月前の時点で熱海はリーズナブルな部屋には既に空きがありませんでした。 熱海:全77室、八ヶ岳: 全172室と 熱海のほうが客室数が少ないからだと思います。

星野リゾート リゾナーレ八ヶ岳

星野リゾート リゾナーレ熱海

公式サイトではキャンセル待ち登録ができました

公式サイトでは日付を指定してキャンセル待ちの登録ができました。キャンセルが出たらメールで通知が来るというシステムです。

どんなものかと翌週末を指定して登録してみたところ、数回「キャンセルあり」の連絡メールがきました。満室でも諦めずにキャンセル待ち登録をしておくとチャンスはあるかと思います。

この登録をしておくと自動的に予約ができるわけではなく、メールが来た人の中で早いもの勝ちになります。メールが来たらどんな部屋に空きが出たのかをチェックして条件があえば予約という流れになるので、メールをこまめにチェックできる人が有利かな。

公式サイトがベストレート保証だけど、ポイント還元やクーポン利用すると旅行サイトのほうが安いかも。宿泊は60日前の早割、土曜を避けるとお得。

公式サイトに「ベストレート保証」の記載があるとおり、表記されている料金は公式が最安値だと思います。ただ、楽天とかじゃらんで発行される割引クーポンを使ったり、ポイント還元分も考慮すると旅行サイトで予約したほうがトータルで安くなるケースもありそうです。空室情報の反映は、公式が一番早いと思います。今回、日程にはこだわらず色々と探してみたところ、旅行サイトでは満室になっていても公式では空室が残っていることがありました。

今回、私は公式サイトで60日前までのweb限定早割プランで予約をしました。たぶん最安値で予約できたと思います。ただ、この早割予約だとクレジット決済で予約した時点からキャンセル料が10%かかります。早割ではない通常の予約でも21日前から10%、3日前から100%!とほかの宿より強気なキャンセル料金設定に、少し怯みました。小さな子連れだと体調不良のリスクは避けられないのでね…。

それから、曜日や季節で宿泊費がかなり変動します。ニーズにあわせた値付けが秀悦だなと思うのですが、今回の宿泊も金曜宿泊で1人23700円(1泊2食付)でしたが、1日ずらして土曜宿泊にすると1人あたりプラス6000円(高!)、木曜宿泊にするとマイナス2000円でした。同じ部屋、同じ体験なのに平日と休日では金額差が大きいので、仕事を1日休めるなら金曜泊か日曜泊がよさそうです。高くても土曜宿泊から埋まっていくので、その人気にも驚きですが。このあたりは、ほしのリゾートの経営手腕、さすがだなと思います。

リゾナーレ八ヶ岳、ホテル棟かレジデンス棟か

リゾナーレ八ヶ岳にはホテル棟とレジデンス棟があって、今回はホテル棟のスタンダード・モダン(1番安いツインルーム)に泊まりました。

ホテル棟の良かったところとしては、プールへのアクセスが抜群!館内にしっかり暖房が効いているので部屋から水着で移動しても寒くありませんでした。レストラン、もくもく湯への移動もレジデンス棟より近いです。バリアフリーだったのでベビーカーで部屋まで入れました。築年数は経っていそうでしたが、2017年にリニューアルしたとのことで、部屋の内装は綺麗でした。

一方、良くなかった点としては、ワンルームなので子供たちが寝た後、大人がくつろぐ場所がなかったところ。 ユニットバス+シャワールームだったので、オムツNGで大浴場に入れない次女のお風呂がシャワーのみになってしまったところかな 。※どちらも了承済みで予約していたので不満ではありません。

それからプールが近い故に館内に入ってすぐ塩素の匂いが気になりました。すぐに鼻は慣れましたが、けっこうキツかったと思います。

予約時に迷ったのは、レジデンス棟のレジデンス・ベーシック。ホテル棟のスタンダードモダンと同じ価格でベッドスペースとくつろぎスペースが別れているタイプのお部屋でした。

冬なのでレストラン、プールへの移動が楽なほうが良いかなと思い、今回はホテル棟にしたのですが、レジデンス棟のほうが非日常感があった気がします。レストランやもくもく湯への移動に時間がかかる反面、夜はイルミネーションが綺麗だったので眺望が楽しめるので、この点も一長一短だなと。レジデンス棟だと階段の登り降りがあるので、小さな子供を抱えてベビーカーや荷物を運ぶのは少し大変そうでした。

リゾナーレ八ヶ岳について:赤ちゃん連れ歓迎な雰囲気、サービスがとてもよかったです

事前に聞いていたとおり、とっても子連れに優しいホテルでした。

宿泊客:ほぼ子連れだったんじゃないかなと思います。金曜日宿泊ということもあり、未就学児が多かったです。0歳代と思われる赤ちゃんもたくさんいました。

・プール:次女、8ヶ月でプールデビューでした。 次女と同じくらいかもっと小さい月齢からプールに入っている赤ちゃんを何人もみかけました。プールとても広いのですが、ロッカールームも含めて館内しっかり暖房が効いていて暖かかったです。水温高めでプールから上がっても寒いと感じることがありませんでした。バスタオルもロッカールームやプールサイドに潤沢に置いてあります。赤ちゃん連れだとベビーベッドのすぐ近くのロッカーを用意してもらえました。ベビーベッドは女性側だけでなく男性のロッカールームにもあったそうです。シャワールームにはベビーソープとベビーチェアもありました。

受付で記載した申込用紙にアンケートがついていて次女の「プールデビュー」に〇をつけたら赤ちゃんサイズの浮輪レンタルのサービスまでありました。長女の浮輪しか持参していなかったのでありがたかったです。

・部屋:ホテル棟のスタンダートモダンに泊りました。普通のツインルームです。靴を脱いでくつろげるお部屋のベビープランもありましたが、予算の都合もあり、部屋は主に寝るだけの予定だったのでそちらにはせず。でも、この一番安いランクの部屋でも、0歳、3歳の子連れで予約をしたら部屋に子供グッズが準備されていました。

★予め部屋にセットされていたもの
・バスタオル、フェイスタオル、手拭きタオルは子供も含めた人数分
・子供用のアメニティ(スリッパ、歯ブラシ、パジャマ)。パジャマはワッフル地のチュニック丈のもので長女は使わせてもらいました。丈が短いので下は持参したパジャマを着ました。
・ブロックセット。長女も次女も遊んでました。
・バスルームにはベビーソープ。ベビーソープはサンプルを持参したのですがプールのシャワールームにも部屋にも大浴場にもあって、持って行かなくても大丈夫でした。

プールのシャワールームや大浴場だけでなくお部屋にもピジョンのベビーソープが置いてありました。

ツインルームでしたが、チェックイン時にお願いしたらベッドをくっつけて、左右と下にベッドガードをつけてくれました。 完全に囲われていたわけではないけれど、枕やクッションで隙間を埋めて、次女の安全確保できました。

ベッドはくっつけて左右と下にベッドガードをつけてくれました。ブロックセットも置いてあり、姉妹で遊べて助かりました。

ベビープランで予約をすると、さらに部屋にオムツ用のごみ箱、おしりふき、オムツといったサービスも付くそうです。

長女はアメニティのパジャマ(
ワッフル地のワンピース )を使いました。でした。写真に写っているソファがわりと広くて、クッションで落ちないようにガードを作って、次女はここで遊ばせていました。

・レストラン(ワイワイグリル):小さな子供がいるテーブルにはウェットシートがボックスでセットされていました。赤ちゃんの椅子はハイローチェア、ベビーチェアとサイズに応じて選べました。ハイローチェアがあれば寝てしまっても安心。ブッフェ台には離乳食コーナーもありました。朝、昼、夕すべての時間帯で離乳食コーナーあるそうです。この日の夕食メニューは、野菜と鯛のお粥、プレーンなお粥、枝豆ピューレ、コーンピューレ、鮭フレーク、鶏そぼろでした。2日目のランチのメニューは、プレーンなお粥、かぼちゃピューレ、 コーンピューレ、 鮭フレーク、鶏そぼろ。ノンカフェインのお茶もありました。至れり尽くせり!

・オムツ替え、授乳スペースも充実:プール内に授乳室を見かけたし、レストランのトイレにもオムツ替えスペースがあり、オムツ替え、授乳で困ることはありませんでした。チェックアウト後にはピーマン通りのフォレストルーム(託児所)の授乳スペースを使わせてもらいましたが、暖房が効いた部屋でソファがあり個室スペースなので快適でした。

・もくもく湯:建物の外に出て歩かないといけないので利用を迷いましたが、行ってよかったです。夜は星空、朝は鳥の鳴き声と雪景色を楽しむことができました。露天風呂は湯浴みをきて入る混浴です。オムツの取れていない赤ちゃんはNGですが、内風呂にベビーバス、バスチェア、ベビーソープは完備されていました。湯冷めしそうだったのでうちは次女は部屋のお風呂だけにしました。温泉ではなく普通のお湯とのことで、これ温泉だったらもう最高だったのになぁ。このあたりは温泉でないのかな。

・スタッフさんが優しい、親切:子供の宿泊客が多くてスタッフさんも慣れているのかたくさん笑顔で話しかけてくれて、居心地がよかったです。ミニゲレンデやプールのキッズエリアにはスタッフさんが常駐して子供の様子を一緒に見てくれていたのも安心でした。レストランでは夕食時にメイン料理が揃ったタイミングで「記念撮影しましょうか?」とお声掛けいただき、家族写真を撮ってもらえたり、子供がスプーンを落としたらサッと新しいものを持ってきてくれたり、サービス精神を感じました。次女が飲み終わった哺乳瓶を床に落としてしまった時も「洗ってきましょうか?」とお声掛けいただき、サッと水洗いしてくれるのかなと思っていたら、食洗器でピカピカに洗って乾燥させた状態で返ってきました。

季節ごとのイベント、無料のアクテビティが充実

雪遊び(ソリ、プラスチックスキー)、スケート、焼マシュマロ、プール…と
無料のアクテビティだけで1泊2日、十分楽しめました。

春はピーマン通りに花のカーペットができ、プールにも花の浮輪が浮かぶそうです。ハロウィンやクリスマスのイベントも楽しそう。子連れに優しいし、これは、季節ごとに何度でも来たくなっちゃうなぁ。

今回は冬だったのでやっていなかったアスレチックや星空ツアー、ワイナリーの散歩、3歳から子供だけで参加できる森散歩のプログラムも良さそう。

毎日開催しているワインの学校という山梨ワインについてのミニ講座にも興味があったけれど、開催時間が16時からと17時からとで夕飯前のバタバタした時間帯だったので今回は参加できず。これは3歳児には面白くないだろうから、私が参加できるようになるのは、もう少し先かな。0歳児1人だけだったら抱っこで参加できそうです。

大満足の宿泊でしたが、あえて要望をあげるなら…

アクティビティは充実しているし、サービスもきめ細やかで、赤ちゃん連れでも困ったことがひとつもなかった大満足の旅行でした。が、あえて要望をあげるなら…問い合わせの電話を有料のナビダイヤルにしないで欲しいなというところ。フリーダイヤルにして欲しいとまでは言わないので通話料が高額になるナビダイヤルはやめてもらえると助かる。

今回、赤ちゃん連れだったので予め持ち物を確認しておきたくて、問い合わせの電話をしたのですが、ナビダイヤルで有料だったうえにスノーウェアのことを質問したら、担当が違うからと別のナビダイヤルを案内され、掛け直しが必要だったので地味にコストがかさみました。電話が込み合っていて、担当者に繋がるまでのアナウンスにも料金がかかったので、通話自体は2~3分でも数百円かかってた。

それにしても、星野リゾートは勢いがあるだけあって、快適だし、経営が上手だなと感じました。

人を充てるところ、省略するところがハッキリしていました。ミニゲレンデやプールのキッズエリアには常にスタッフさんがいて、しっかりみてもらえる安心感がありつつ、スノーウェアのレンタルスペースは「ご自由にお持ちください」と無人でした。これスノーウェア管理の人件費削減になるし、紛失のリスクがあっても自由に選んで持っていってもらったほうが時間もかからなくて顧客満足度が上がるって判断してるんだろうな。

それから、無料サービスと有料サービスのバランスも絶妙。 ミニゲレンデやプールは宿泊費に含まれていて無料で十分楽しめるのですが、例えばプールではインスタ映えするような大きなフロートは有料で1個800円~とわりと高め。波のプールは波が常時でているわけではないし、浮き輪が欲しくなっちゃうんだよね。レストランのブッフェも夕食6000円、朝食2700円、昼食2480円となかなかいいお値段なうえに、ドリンクはビールがグラス1杯1190円。ワインだともう少し安いけど1杯850円~。でも、美味しい料理を前にしたら飲みたくなっちゃうよね。

ビジネス目線でもなるほどなぁという気づきが多かったです。

◆かかったお金

・交通費(新宿~小淵沢) 往復 7920円
特急あずさの回数券を利用して片道3960円でした。定価だと片道5500円なので回数券がお得!なんだけど、2019年3月で回数券の販売が終了してしまうらしい(悲)そして、自由席もなくなり、全席指定席になるんだって。新型あずさで綺麗な車両になるのはいいんだけど、回数券終了と自由席がなくなるのは残念。今回は自由席を使ったので未就学児は無料でしたが、次回は未就学児のぶんも指定席券代がかかっちゃうな。

・宿泊費 1泊2食付き 1人 23700円
web限定の60日前の早割プランを予約しました。一休、楽天あたりもチェックしたけれど60日前だとポイント還元や割引クーポンを考慮しても公式が最安値でした。

・朝食 パン 1500円くらい(大人2人、子供1人分)
ピーマン通りのパンパパンというパン屋さんで購入。美味しかったです。

・駅弁 2500円くらい (大人2人、子供1人分)
新宿駅構内の成城石井、お惣菜やさんで購入。

・お土産 1300円
ピーマン通りの丸山珈琲で650円のコーヒー豆を2個買いました。自宅用です。お土産はこれだけ。

・ビール(夫) 2000円くらい
ホテルのショップで2缶 380円×2 とワイワイグリルで1杯 1190円。夕食時、本当はもっと飲みたそうだったけど高かったから自粛してもらいました。

・行き帰りの電車での飲食代 1000円くらい

家族4人で計72000円くらいでした!

ほしのリゾートは高いイメージだったけれど、コスパ良かったのではないかと思います

ほしのリゾートは高いというイメージでしたが、アクティビティも宿泊費に含まれているし、サービスよかったし、子連れに優しかったし、コスパ良かったのではないかと思います。

食事・布団不要の3歳児、0歳児は宿泊費0円でした。食事・布団不要でも3歳からお金がかかる宿も多いので、この点、とても助かりました。

食事は0歳も3歳もブッフェ無料でしたし、部屋に子供の分もバスタオルやアメニティが用意されていたし、子供への配慮・サービスが至るところにされていたのに無料で申し訳ないくらい。

来年は長女が4歳になるから飲食費がかかるようになるんだよね。 みりんちゃん、偏食で夕食もランチもブッフェではポテトばっかり食べてたから、有料になったら元とれない…。あまり食べられるものなかったら、ピーマン通りでテイクアウトして部屋で食事するのもいいかな。

でも、年齢が上がると体験できるアクティビティも増えるので、是非また行きたいと思います。

<おわり>

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