赤ちゃんと旅行!新幹線はやぶさで冬の「青森屋」へ(3歳9ヶ月・9ヶ月)

3月初旬、3歳9ヶ月の長女、0歳9ヶ月の次女と家族4人で青森旅行(1泊2日)に行ってきました。泊った宿は星野リゾートの「青森屋」。

2月にリゾナーレ八ヶ岳に旅行して、とっても快適ですっかり星野リゾートファンになってしまった私。帰ってきてすぐ今回の旅行の予約しました♡

今回の旅行も、ホテル滞在がメインで、途中での観光は一切なし。ホテル内に大きな公園、足湯、ねぶた灯篭の展示、ねぶたディナーショー、温泉(2か所)…と見どころがたくさんあったので他に立ち寄る予定は入れませんでした。

長女は初めて乗った新幹線はやぶさでもテンションアップ!東京~青森まで新幹線で3時間、前後の在来線での移動も含めると片道4時間の移動時間は3歳児、0歳児には長すぎないかと心配もありましたが、思ったよりあっという間についた印象でした。よかった!

宿では、のんびり楽しい時間が過ごせました。

星野リゾート 青森屋

こんな風に過ごしました

1日目 2019/3/1(金)

9:14  はやぶさ9号 で上野駅を出発
この日は平日(金曜日)。まだ通勤の人もいる時間帯だったので、今回はベビーカーなしで、次女はだっこ紐で行きました。

エキュート上野で新幹線内で食べるおやつとランチを買って出発です。

今回はJR東日本の旅行会社「びゅう」で新幹線チケット付の予約をしたので、限定列車利用の制限がありました。予め指定席を取った新幹線に乗り遅れたらチケットが無効になってしまうというものです。

いつも時間ギリギリに行動する私ですが、 新幹線に乗り遅れないようにと、 この日は30分以上も前に上野駅に着いたので、エキュートでじっくりおやつと駅弁を選ぶことができました。夫には「30分前に到着って普通でしょ」と言われましたが、普段の私は10分前到着、新幹線に乗り遅れそうになったら時間変更して次のに乗ればいいやと思うタイプ。

乗った新幹線は、はやぶさとこまちが連結しているタイプの新幹線でした。ホームに新幹線が到着すると「あ、連結してるー!」と長女みりんちゃん大喜び! 早めにホームに着いたおかげで北陸新幹線かがやきも見られたよ。

今回の旅行を計画した時点で一番心配だったのが、”長女が新幹線に2時間45分おとなしく乗っていられるか”だったのですが、 シールブックをして、おやつに買ったパンダのクリームパン、駅弁を食べていたら意外とあっという間に八戸に着きました。

「まだ着かないの?」「ねぇ、まだ着かないの?」「ねぇ、あと何分で着く?」「ねぇ…」と騒いで周りの人にご迷惑をおかけすることがなくて本当によかった!

次女に関しては、まだそういった心配はなくて、多目的室で授乳をさせてもらって、寝て、起きたらニコニコ車窓を眺めて、退屈になったらデッキで抱っこでゆらゆらして過ごすという平和な2時間45分でした。

12:01 八戸駅に到着、青い森鉄道12:10の電車で三沢駅へ
八戸駅に着いたら青い森鉄道に乗り換え、1時間に1本しかないローカル電車に揺られて20分でホテルの最寄駅、三沢駅に到着です。三沢駅からホテルまでは送迎バスで5分くらいでした。ホテルの送迎バスは予約不要で、列車の到着にあわせて運行していました。

八戸駅からホテルへの送迎バスも出ていましたが、八戸駅からホテルまではバスだと40分かかるとのこと。途中で次女が泣いてしまった時に、 バスの車内では立ってあやせないなと思い在来線で最寄駅まで行くことにしました。

「青い森鉄道」は、2両のワンマン運転でなかなか味がありました。長女は先頭車両に乗って運転手さんと並んで運転手気分を楽しんでいました。 「青森鉄道」ではなくて「青い森鉄道」って一文字「い」が増えるだけで響きも可愛い!

13:00 ホテルに到着、囲炉裏ラウンジで休憩
部屋の利用は15:00からだったので記帳だけ済ませて、フリードリンクのラウンジで休憩。このラウンジがとっても雰囲気がよいスペースで、居心地がよかった~。

靴を脱いで上がれるスペースがあったので、ずっと抱っこだった次女もハイハイで元気に動き回ってました。フリードリンクはコーヒーマシンがあって、コーヒーの他、カプチーノ、カフェラテ、ココアが頂けました。子供が飲めそうなのはココアだけでしたので、みりんちゃんは持参したジュースで一服。

囲炉裏ラウンジにはソファ席と靴を脱いであがる囲炉裏の席がありました。
美味しいカフェラテをいただきながら休憩。 囲炉裏までは距離があったので子供が触る心配もなく安心です。子供の絵本も置いてありました。

それから、じゃわめぐ広場というホテル1階の催事スペースでねぶたの展示や八幡馬灯篭を見て、写真を撮って。ここがまた色鮮やかで素敵な空間で、「青森県に来た~」とテンションがあがる場所でした。チェックイン前の宿泊客がまばらな時間帯だったので、素敵な写真がたくさん撮れたのもよかった。次女も灯篭の灯りをキラキラした目で見つめていました。

じゃわめぐ広場には、色鮮やかなねぶたの灯りに八幡馬に雪だるまの灯篭といった青森らしい季節感あふれる装飾がたくさん!りんごのクッション、イカのクッションと写真映えするオブジェも可愛かった!!人が少ないチェックイン前の時間帯で、じっくり堪能できました。

13:30 荷物を預けてホテル内の公園を散歩
フロントに荷物を預けたらホテル内の公園散歩へ。途中、2頭の馬がいる小さな牧場、ポニーがいる牧場、浮見堂でねぶた灯篭の展示、津軽金山焼回廊、鐘楼と見どころがあり、ところどころに残る雪で遊んで、凍っている池に松ぼっくりを投げて遊んで、長女はとても楽しそうでした。次女は抱っこでスヤスヤ…。最後に足湯でのんびり。

池のまわりをぐるっと周るコースは、地図に1周30分と書いてありましたが、寄り道しながら子供の足でゆっくり散歩して約1時間ほど楽しめました 。

雪は思っていたよりも少なかったかな。もう3月だしね。それでも池は全体がまだ凍っていたし、雪もところどころ残っていました。公園を1周したら全体が見渡せる足湯でのんびり~。足湯にはタオルが常備してありました。

15:00 リンゴジュースのウェルカムドリンクをいただいてお部屋へ
足湯で寛いでいたら14:30頃 「お部屋の準備ができました」と携帯に連絡いただけたので、フロントに戻ってお部屋へ。フロントでは雪ん子が出迎えてくれて、ウェルカムドリンクに大人はホットアップルジュース、子供には冷たいリンゴジュースのサービスがありました。

ラウンジや部屋の調度品は青森の地元のもので、これらがめちゃくちゃ好みでした。特に、南部裂織(写真左上のブックカバーや写真左下のベッドライナー)があまりにも素敵で。帰ってからテーブルライナーを買ってしまいました。写真左側で姉妹がつけているこぎん刺しのヘアピンも売店で買ったものです。青森屋オリジナルのサムイは80サイズからあって、袖とポケットにリンゴの刺繍がしてあって可愛い♡

部屋は「あずまし」というスタンダードな和室。バブル時代に建てられたホテルのリノベーションと聞いていたので、見た目が綺麗でもよく見ると裏側は…かと思っていたのですが、全然そんなことなかったです。

部屋のトイレとお風呂は古さを感じたけれど、部屋のお風呂は使っていないので気にならなかったし、部屋と洗面スペースはとても綺麗で快適でした。トイレは若干、匂いが気になりました。

綺麗だったことに加えて、部屋に置いてある青森の調度品がとっても素敵で、八幡馬の置物、ブナの木のライト、八戸焼のカップ、南部裂織のベッドライナー、タペストリーなどなど、素朴でめっちゃタイプでした。帰って調べたらソファも青森屋オリジナルで青森産の栗の木を使ったものだったらしい。とても座り心地よかった!次女がハイハイしまくっても危険なものは何もありませんでした。

部屋には、子供の分もバスタオル、子供用のアメニティ(スリッパ、歯ブラシ、ミニタオル)も用意されていました。子供用のサムイも貸してもらえました。サムイは、9ヶ月の次女が着られるサイズ80~ありました。

16:00 部屋でお茶を飲んだら、温泉へ
お部屋で一息ついたら温泉へ。夜は冷えるだろうから明るいうちに、フロント前からシャトルバスで3分くらいのところにある元湯へ行ってきました。私と長女は女湯、次女はパパと男湯へ…。とろっとした美容液のようなお湯は、私的には最高!!!だったのですが、お湯が熱すぎると長女は湯船に入らず。そんなに熱くなかったんだけど、2歳くらいの他の子も「熱い」と言って入っていなかったので、子供向きではなかったのかな。一方、その頃、次女は眠かったのか、お腹が空いていたのか、私と別れてからずっと泣いていたそうで、パパは温泉に入れなかったそうな…。

シャトルバスでホテルに戻って、パパは1人で内湯へ。次女の様子が落ち着いていたので、私も長女・次女と3人で今度は内湯に行ってきました。 温泉はしごは温泉宿の醍醐味~。内湯は青森ヒバの香りが清々しいヒバ湯、露天風呂は池との一体感が楽しめるインフィニティ風呂でこれまた素敵でした。

最近、長女が1人で着替えたり、身体を洗ったりできるようになってきたので、3人で入るお風呂もそれなりにのんびりできるようになりました。とはいえ「湯船にタオルを入れないで!」「走ったら滑って転ぶよ!」「足ふきの上に座らないで!」「バスタオルを床におかないで!」「水だしっぱなしにしないで!」と長女に注意しっぱなしでしたが。私1人で子供2人と温泉に入るのも苦ではなかったかな。

部屋に戻ると夫は売店で買った地ビール(奥入瀬ビール)を飲んで寛いでました。一口もらったら濃くて美味しかった♡

18:00 夕飯前にねぶた雪灯りの見学に公園へ
外が暗くなってきたら、はんてんを借りて、公園の浮見堂までねぶたの雪灯りを見に行きました。子供の足で15分くらい歩くので、湯冷めが心配でしたが、せっかく来たからには見たかった!

浮見堂にある青森ねぶたの雪灯り。あかりが灯ると昼間とは雰囲気がガラッと変わって、雪景色とのコラボが美しかったです。頑張って歩いて見に行った甲斐がありました。 次女は抱っこ紐の中でスヤスヤ。我が家は夕飯時間の都合で見られませんでしたが、ここで毎晩、笛の生演奏タイムもあるようです。

18:45  みちのく祭りやでの夕食前に食前酒
夕食はこの旅行で一番楽しみにしていた時間。ショーレストラン「みちのく祭りや」で。このショーレストランを利用する人は、通常540円の色浴衣を無料で貸してもらえるサービスがあったので、浴衣を選んで部屋で着替えて会場に向かいます。浴衣は、みりんちゃんが「ピンクがいい!ママもピンクね!帯もピンク!」と私の分も選んでくれました。

それから、食前酒としてヨッテマレ酒場でシードルのサービスがありました。子供はリンゴジュースで乾杯!お祭り気分が高まります。

19:00 みちのく祭りやで夕食
食前酒をいただいたら会場へ。案内いただいた席は3階席でしたが、前方だったのでステージが近い!子連れは3階の座敷席に集められていた感じです。後方は壁だったので次女が泣いた時に立ち上がってあやせそうで安心でした。

食事の時間とショーの時間がしっかり分かれていて、まずは食事タイム。青森ならではの食材が並びます。特にお刺身が美味!北寄貝、イカ、まぐろ、ホタテ、どれも美味しかった。八戸の郷土料理せんべい汁も美味しかった。メイン?の五段せいろ蒸しはこれといったものがなくて普通だったので全体的にはまぁまぁかなといった印象です。まぁ、このレストランの目玉はショーなのでね。

長女は大人分を取り分け、次女には持参した離乳食を温めて欲しいとお願いしたところ快く対応していただけ、「ハイローチェアを使いますか?」との気遣いもしていただけました。

19:45 青森四大祭りのショー
デザートが来て、食事タイムが終わるといよいよショータイム。津軽三味線、民謡につづいて五所川原立佞武多、弘前ねぷた、八戸三社祭、青森ねぶたの青森四大祭りの生演奏に山車に、見応えあるショーでした。最後の青森ねぶたでは、観客もラッセラーの掛け声を出して、跳人になって参加型で楽しめました。

今回「青森屋」に来たかった1番の理由はこの祭りショーを子供と一緒に見たかったから。本当のお祭りとはスケールが違うのかもしれないけれど、4つのお祭りが一度に体験できる貴重な時間でした。

いつか本当のお祭りにも行きたいけれど、真夏の暑い時期に大混雑する夜のお祭りを見に行くのはまだまだ難しいのでね。トイレ問題とか、宿泊費問題とか、子連れには課題がたくさん。

左上:次女も身を乗り出してノリノリでした。太鼓の音やねぶたの装飾にも興味津々。右上:色浴衣を着て、花笠を貸してもらってお祭り気分が高まります。

長女は楽しんでくれるに違いないと確信していましたが、次女はいつもより遅い夕飯で、ショーが終わる時間も20時半と遅かったので機嫌がどうなるか…と心配していましたが、そんな心配まったく不要でした。キラキラ光るねぶたに釘付けで、笛や太鼓の音にあわせて身体をゆらして、身を乗り出して、楽しんでいました。会場内の誰よりもノリノリだったのではないかと思われます。

驚いたのがショーの演者さんがホテルのスタッフさんだったこと!!「踊っているの受付してくれたお姉さんじゃない?」と思ったら、太鼓を叩いているのはさっきまで食事をだしてくれていたお兄さん!!だから食事タイムとショータイムがしっかり分かれているのね、と納得しました。スタッフさんは大変だろうけれど、すごいなぁ。多才だなぁ。楽しそうに踊って演奏されていて、お祭りが青森の人にとって日常に溶け込んでいるものなんだなと心温まりました。

21:00 長女と露天風呂へ
20時半にショーが終わった後、20:45からスコップ三味線のじゃわめぐショーもあったのですが、祭りやのショーで十分楽しめたのと、そこまで見ていると寝る時間が遅くなってしまいそうだったので、いったん部屋に戻ります。パパに次女の寝かしつけをお願いして、長女と2人で露天風呂へ。

インフィニティ風呂は、夜になると池にねぶたの灯篭が浮かんで昼間とは違った雰囲気でした。HPに乗っている写真では雪見風呂でしたが、この日はもう雪がなかったのは残念。それでも幻想的でとても綺麗でした。内湯のヒバ湯も薄明りでいい雰囲気。長女が出る前に「もう1回づつ内湯と露天風呂に行きたい」というので2人で長湯しちゃいました。

部屋に戻ると次女は寝ていたのでパパと交代。長女は布団に入って数秒で寝てました。子供たちが寝た後は、ソファで地ビールを飲んで過ごしました(私もまた一口もらった♡)。

2日目 2019/3/1(土)

6:00 1人で朝風呂、元湯へ
5時過ぎに目が覚めたので、これは1人時間のチャンス!と朝5:00から営業開始の元湯へ行ってきました。朝早かったけれどシャトルバスは満員。みんな中国語っぽかったから中国人?台湾人?かな。ホテル内では中国語をよく耳にしたので外国人旅行客も多そうです。

内湯も十分気持ちよかったけれど、 内湯より元湯のほうがさらにお湯がトロトロで濃い!朝から1人で贅沢な時間が過ごせました。

7:00 長女と内湯へ。
部屋に戻って、交代で夫にも元湯へ行ってもらって、目を覚ました長女が「私も朝風呂いきたい」というので、一緒に内湯へ。露天風呂のねぶり流し灯篭は片づけられていて、夜とはまた雰囲気が変わっていました。夫にはまた風呂行くの?大丈夫?都言われましたが、私は温泉が大好きなので何度も入れて幸せです。

8:00 じゃわめぐ広場で青森弁のラジオ体操
お風呂上りに朝のイベント、津軽弁のラジオ体操に参加。普通のラジオ体操なんだけど青森弁になるだけで面白くなるね。

8:30 のれそれ食堂で朝食バイキング
ラジオ体操が終わってから朝食と考える人が多いようで、入場に時間がかかりました。ラジオ体操終了の直後だけ待ち時間が発生していたようなので、売店を見たり、もう少しずらしてゆっくり行けばよかったかな。

朝食メニューは和洋のバイキングで、特に和食が充実。青森らしいものを中心に選びました。せんべい汁の雑炊、ホタテの稚貝の味噌汁、長芋の天ぷら、南蛮味噌、リンゴカレーが特に美味しかった!

次女が食べられるものは、プレーンなお粥、コーンフレーク、ヨーグルト、オレンジがありました。主食とデザートはビュッフェでいただいて、おかずは持参したベビーフードを食べました。

10:30 チェックアウトして足湯へ
この日はホテルから帰るだけの予定だったので、朝食バイキングの終了する10時近くまでゆっくりして、部屋に戻ってチェックアウト。チェックアウトは12時まででOKなのでのんびりできました。長女のリクエストで足湯へ行って温まって、囲炉裏ラウンジでまた休憩して、11:20のシャトルバスで三沢駅へ。

11:40 青い森鉄道で三沢駅から八戸駅へ
帰りも青い森鉄道で三沢駅から八戸駅へ。八戸駅で新幹線の時間まで1時間半あったので、駅の隣にあるビルでお土産屋さんを見たり、日本酒の試飲をしたり。私は青森屋ですっかり青森の民芸品のファンになってしまったので南部裂織をチェック。家に帰ってからネットでテーブルライナーを買いました。

八戸駅では若干、時間を持て余していたんだけど、最終的に長女は駅にあった観光案内所でねぶたの塗り絵をして過ごしました。塗り絵コーナーがあってよかった。

最初、2日目のランチは八食センターという市場に行こうかなとも考えました。八戸駅から100円バスが出ているし、青森屋から八食センターへの送迎バスもあったのですが、青森屋からバスだと乗車時間が1時間近くかかるので、もし次女が泣いたらあやすの大変だし、周りにも迷惑だなぁと思ってやめました。市場でご飯は2人がもう少し成長するまで楽しみにとっておきます。

13:00 駅直結の回転寿司「鮨市」でランチ
駅に直結しているホテルメッツ八戸の「鮨市」という回転寿司で昼ご飯を食べました。子連れだと身軽に動けないので駅から近いところが安心。青森産の貝とイカが美味しかったなぁ。私、イカあんまり好きじゃないから普段はお寿司屋さんでイカを選ぶことはないんだけど、青森といえばイカかなと思って食べてみたら柔らかくて美味しかった。やっぱり地の物はいいね。

13:39 はやぶさ22号で東京へ
帰りも乗り遅れたら前途無効になる限定切符だったので早めにホームに待機。帰りの新幹線では2人とも後半半分くらい寝てくれたので行きよりさらに楽でした。16:26に上野駅に到着して、1泊2日の楽しい旅行が無事に終わりました。

長くなったので、かかった費用とホテルについては別記事にします。

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